よくあるご質問

確定申告サービスについて

お部屋探しサービスについて

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確定申告サービスについて

お客様
Q1.確定申告ってなんなの?
TAXO事務局
A1.確定申告とはお客様が1月1日から12月31日までの1年間で稼いだお金から、稼ぐためにかかった費用を控除して、その年の所得(儲け)を計算し、申告・納税を行う手続きのことです。
お客様
Q2.お店の人に申告しなくても平気って言われたけど確定申告しなきゃいけないの?
TAXO事務局
A2.お店の人が言っていることには一切根拠がありません。個人事業主としてお金を稼いでいるのであれば基本的に確定申告は必要です。お店の人が言っているのは、おそらく個人だから無申告でも税務調査が来ないだろうという思い込みにすぎません。マイナンバーの施行により、個人の所得もしっかりと把握されています。何年かしてから無申告で多額の税金を取られるようなことがあっては、せっかく頑張って稼いだお金も水の泡です。根拠のない話に惑わされず、必ず確定申告を行っておきましょう。
お客様
Q3.てか、そもそもお店に源泉徴収されてるから申告しなくていいんじゃないの?
TAXO事務局
A3.まず、お店から報酬を支払う時にあらかじめ所得税を差し引かれているはずで、支払い側であるお店が税務署に納付しています。これを源泉徴収と言います。これは、所得税の仮払であり、おおよそ報酬額の10%程度が差し引かれています。ということは、500万円の報酬であれば50万円が差し引かれているということです。500万円の報酬から必要経費を差し引くと、納付すべき税金が減る可能性もあり、お金を返してもらえる(還付)かもしれません。そのため、確定申告は源泉徴収された税金の仮払と本来収めるべき税金とを精算する手続と言えますので、源泉徴収されているからいらないということではなく、必ず必要な手続になります。
お客様
Q4.マイナンバーって関係あるの?
TAXO事務局
A4.一般的な話として、マイナンバー制度の開始により、税務署は個人の所得を確認しやすくなったと言えます。原則論として、お店側は報酬を支払う時にマイナンバー情報を確認しておかなければならず、また税務署に誰にいくら報酬を支払ったかマイナンバーと共に報告する義務があります。そのため、税務署は誰がいくら稼いでいるのか、その誰かが申告しているかしていないかということが確認しやすくなっているはずです。無申告でいると、突然税務署が来て多額の税金を取られるかもしれません。無申告でいる方などは、ルールどおり確定申告をきちんとしておくことが一番の対応策です。
お客様
Q5.税理士さんにお願いすると高そう。
TAXO事務局
A5.ご自身で税務の知識などがあれば、もちろんご自身で行っていただくのが一番です。しかし、「この支払いを経費に入れていいのかな?」「この手続の意味がわからないな。。。」など迷うことも多々あると思います。自分で労力をかけるよりは専門家の税理士などに依頼してしまって、確定申告を簡単に終わらせ、また節税のアドバイスをもらったりすることも一つの選択肢です。TAXOは、価格面もナイトサービス向けの確定申告サービスとしては他社よりお安くなっていますので是非ご利用ください。

▪️確定申告サービス価格比較(標準価格)

TAXO M社 O社
93,600円
(税別)
120,000円
(税別)
110,000円
(税別)

 

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お部屋探しサービスについて

お客様
Q1.ナイトワークでもお部屋を借りることはできるの?
TAXO事務局
A1.はい。絶対に借りれるとは言えませんが、多くの方がナイトワークでお部屋を借りることができています。まずは私どもにご相談ください。
お客様
Q2.全国どこでも対応してもらえるの?
TAXO事務局
A2.直接ご面談してのサービス展開は、渋谷・新宿・六本木エリアのみとなっております。今後、対応エリアを拡大していく予定です。

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